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ご使用いただくために
お手入れのポイントを
お伝えいたします。

MAINTENANCE

【HIPPOPOTAMUS | ヒポポタマス】[MAINTENANCE] | [メンテナンス]

ご購入後

01
HIPPOPOTAMUSのタオルは高い吸水性を発揮する繊維を使用しているほかに、タオル生産において主要である糊付け工程(サイジング)を行っていないため、一度水洗いせずとも初回からたっぷりお水を吸い込みます。 流通におきましても清潔を保つために1枚1枚がOPP袋に包まれて出荷されますが、生産の最終工程や店頭販売時において埃などが付着することがございますので、ご使用前に一度お洗濯されることをおすすめ致します。
【HIPPOPOTAMUS | ヒポポタマス】[MAINTENANCE] | ご購入後

お手入れ

02
【HIPPOPOTAMUS | ヒポポタマス】[MAINTENANCE] | お手入れ
ヒポポタマスは、ロングパイルのタオルなので風合いと吸水性が良いのですが、何かに引っ掛けてパイルが伸びたり切れたりすることがあります。そのような時は、それ以上糸がのびないように他のパイルに気を付けてハサミで切ってください。

洗濯

03
ヒポポタマスは、ロングパイルのタオルなので風合いと吸水性が良いのですが、何かに引っ掛けてパイルが伸びたり切れたりすることがあります。そのような時は、それ以上糸がのびないように他のパイルに気を付けてハサミで切ってください。
【HIPPOPOTAMUS | ヒポポタマス】[MAINTENANCE] | 洗濯

乾かし方

04
【HIPPOPOTAMUS | ヒポポタマス】[MAINTENANCE] | 乾かし方
脱水後、厚みが薄くなったタオルは、両端をもってパタンパタンとよく振り、空気を含むようにパイルを立たせてから干すと、ふっくらとした風合いが長持ちします。型くずれを防ぐために、洗濯ばさみを使った吊り下げ干しではなく、物干し竿に広げて干すのが理想です。また、風通しの良い陰干しは、タオルの柔らかさを持続させ、天日干しは、急速に水分を蒸発させるためパリッと仕上がります。乾燥機は乾かすためよりも、乾く寸前のタオルを低温で回転させ、パイルを立たせ柔らかくするための最後の仕上げに使用することをお薦めします。

 

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