VOL. 034

やさしさと安心を贈りたいベビーギフト

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赤ちゃんの誕生を祝うベビーギフト。日本では実用的なものが喜ばれる印象がありますが、決まった色のアクセサリーを包む国やお菓子を渡す国、マトリョーシカを贈る国。その祝い方はさまざまです。

基本的なマナーとしては、出産から2~3週間後にお祝いを贈るのがベストタイミングと言われています。とはいえ、お祝いしたいという気持ちが何より大切ですから、ひとことを添えれば何ら問題はありません。大幅に時間が経ってしまった場合は、あらためて翌年にお誕生日祝いを贈るのも良いですね。

【JOURNAL|やさしさと安心を贈りたいベビーギフト】

ヒポポタマスの豊富なラインナップのなかには、ベビー用品はもちろん、赤ちゃんとの暮らしに役立つアイテムがずらり。グレードの高い素材と生産方法でしか認証を受けられない安全証明、エコテックス認定のタオル生地。三層のミルフィーユ仕立てで、たっぷり空気をふくんだ国産ガーゼ生地など、新生児の赤ちゃんに安心してお使いいただけるものばかり。性別に限定されない豊富なカラーから自由にお選びください。

親子ペアで身につけられるものをお探しのかたには、オリジナルソックスはいかがでしょうか。通常の靴下よりもたっぷりと糸をつかい、とことん履き心地にこだわりました。大人は足裏部分に、ベビーは裏地すべてがパイル仕上げで、やさしく肌を守ります。

【JOURNAL|やさしさと安心を贈りたいベビーギフト】

ヒポポタマスを象徴するカバを模したソフトトイも、出産祝いとして人気のアイテム。かつて古代エジプト神話ではカバは、家庭と出産を守る象徴と考えられていたといいます。そんなエピソードを込めて贈るのも面白いかもしれませんね。

【JOURNAL|やさしさと安心を贈りたいベビーギフト】

メッセージカードには相手の体調を気遣う言葉も忘れずに。産後はどうしてもナイーブになってしまうもの。シンプルで思いやりを感じられる一文を添えると、受け取る側もほっと嬉しく思うものです。

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